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長野中央展示場

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長野中央展示場「シーズン」

「ただいま」と「おかえり」。
家の内と外を結び、人と人、人と自然とをつなぐおおらかな空間。
「工房信州の家」のコンセプトを凝縮したモデルハウスです。

信州の木、自然素材、広がり間取り、エアパスソーラー工法という、
「工房信州の家」4つのこだわりをベースに、子育て世代のためのすっきりとしたデザイン。
家族とのつながりを深めながら、信州の自然を楽しみたいという人にぴったり。

 

長野中央展示場の特長
子育て世代対象 土間サロン 構造材は県産材100%

 

●土間サロン

土間サロン

天窓

まずゆったりとしたリビングと、これに続く土間サロンが広がります。リビングと土間、土間と屋外との開口部はどちらも大きく、深呼吸したくなるすがすがしい空気に満ちています。土間サロンが屋内と屋外をうまくつなぐ役割を果たしているためで、景観に優れた信州の自然を取り込む、工房信州の家ならではの工夫です。加えて、土間サロンには畳コーナーや天窓が設けられており、機能的でありながら、くつろぎ感に満ちています。

 

土間サロン

土間サロン

使い方を想像するだけで楽しくなりそうな土間サロン。お子様が泥んこになって帰ってくるのを迎えるのもいい。家庭菜園でひと仕事して腰を落ち着かせるのもいい。気心の知れた友人と茶話するのもいい。風呂上がりに夕涼みを楽しむのもいい。どんなシーンも変わらないのは、いつも信州の自然と家族の笑顔がすぐそばにあることです。

 

●リビング

リビング

家の中も信州の森にいるかのよう。構造材は100%、家全体でも80%の木材を県産材でまかなっています。とりわけ梁は、県産材を天然乾燥したもので、その粘り強さ、色味のよさ、香りのよさが歴然と違います。アカマツの床がまた気持ちいい。2階の床はカラマツになっていて、経年変化で色の違いを味わえます。

 

●2Fホームシアター

2Fホームシアター

2Fホームシアター

2階。奥の二間が子供部屋。点前右側は多目的スペース。お父さんの書斎にするもよし、家族でホームシアターを楽しむのもいい。

思わず深呼吸したくなるのは、
無垢材のせいばかりでなく、自然素材、
広がり間取り、エアパスソーラー工法という
4つのこだわりとの相乗効果です。

信州を楽しむ豊かさを体感していただけます。

長野中央展示場


 

長野中央展示場スタッフ紹介・ダイアリー

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スタッフ紹介

スタッフダイアリー 閑話休題

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長野中央展示場「シーズン」
DATA

延床面積/ 155.82㎡ (47.13坪)
1F面積   97.83㎡ (29.59坪)
2F面積   58.07㎡ (17.57坪) 吹抜21.43㎡

設計監修/ 田中敏溥

田中敏溥 田中敏溥プロフィール

建築家(一級建築士)。1944年、新潟県生まれ。
東京芸術大学建築科卒。同大学院卒業後、建築家・茂木計一郎氏の元で設計活動に従事し、1977年に田中敏溥建築設計事務所設立。これまでに数々の住宅作品の設計を手がけ、さらに家具デザイン、インテリアデザインの分野でも活躍している。

 

長野中央展示場「シーズン」


 

MAP

住所/長野市西尾張部1030-2 SBC長野中央ハウジングパーク内
TEL/026-266-0800
営業日/月・木・金・土・日・祝
営業時間/10:00~18:00

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