デザイン

 

「自分らしい住まい」を実現するコーディネート

▶Design Taste

こだわりの家具やインテリアを引き立て、自分らしさをあらわす住まいのコーディネート。
住まう人と共に成長する、無垢の木の家の良さを最大限に活かしながら、
家族の記憶が沁みこむ「自分らしい住まい」のご提案です。

 

 
4つのデザインテイストをベースに、住まいのコーディネートプランをご提案。
▶MANISH ーマニッシュー
▶NATURAL -ナチュラルー
▶和
▶Woody -ウッディー

 

 

▶MANISH ーマニッシュー
おしゃれな大人の上質な暮らし



木や珪藻土の自然素材の中に、アイアンやタイルなどの異素材を組み合わせたスタイリッシュなテイスト

→マニッシュ フォトギャラリー

 ▶NATURAL ーナチュラルー
木のぬくもり 安らぐ暮らし



すっきりとした中にも、程よく木のぬくもりが感じられ、シンプルでどんな家具にも合う飽きのこないデザイン

→ナチュラル フォトギャラリー

▶和
こころ和む、豊かな暮らし



和紙などの和の素材をつかい、和風の家具や小物が合うデザイン

→和 フォトギャラリー

▶Woody -ウッディー
自分らしく、遊び心のある暮らし



壁や天井の板張り、太い梁や柱などで、木を豪快にみせるログハウスのようなデザイン

→ウッディー フォトギャラリー

 

 


 

「信州らしい暮らし」を一戸一戸で叶えるための約束ごと

▶設計 Design Code

一棟一棟、自由設計で形づくる工房信州の家。
しかし、すべてのプランニングに共通する、基本の指針があります。
パッシブデザインを取り入れて、夏はクーラーに頼らず、冬は陽だまりのあたたかさを感じる家にすること。そして信州の豊かな自然環境や景観、四季の移ろいを住まいに上手に取り入れる工夫をすること―。
それが、工房信州の家の設計デザインコードです。

設計デザインコード

日本列島はその地域ごと、多様な気候風土があります。雪の多い新潟や、台風の多い鹿児島や、密集地である東京など、それぞれの土地柄にぴったりと合ったデザインで住まいづくりをするべきです。

しかし、全国展開のハウスメーカーが高いシェアを占めている日本では、全国どこでも同じデザインの住宅が建てられているのが現状です。

季節の移ろいが豊かな信州には信州に似合う、信州でしかできないデザインの住宅があるはずです。

地形、風土、敷地を知り、隣地の境界は遮へいせず、通風、日照がとれるよう配慮する。外まわりは、花木を上手に配置することで、周囲にとけ込む住宅になり、室内にいても季節を十分に感じることができます。また、夏は木陰をつくり、冬は日を室内に取り込む役割を果たします。信州の四季を快適に過ごすために、工房信州の家では設計デザインコードを定め、敷地に合った住宅をご提案しています。

 

・四季を快適に過ごすために、地形、風土、敷地を知る
・隣地の境界は遮へいせず、通風・日照がとれるよう配慮
・沿道からは花木や中低木を配置し、季節感を演出
・道路からの進入部分には自然の素材感を感じる材料を採用

 

・エアパス工法による断熱材と小屋裏・床下換気口の設置
・山並みと調和する切り妻・大屋根のデザイン
・落ち着きがあり暖かさを感じる外壁色、一部の板張り採用
・耐震等級3等級(耐震強度1.5倍)
・災害時の避難所と位置づけられた施設と同等レベル相当


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