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地方移住に向かない人の特徴とは?田舎暮らしの失敗事例、成功ポイントを紹介

公開日:2021/03/21(日) 更新日:2023/09/04(月) 家づくり

地方移住に向かない人の特徴とは?田舎暮らしの失敗事例、成功ポイントを紹介

「都会の喧噪から逃れて、のんびり田舎暮らしをしたい」。

都会に住む方の中には、こんな風に思ったことのある方も少なくないのではないでしょうか。

実際、近年若者の田舎移住への関心は高まっており、思い切って田舎へ移住する方も増えています。
しかし、後先考えずに田舎へ移住したことで、予想と大きく異なる環境に後悔してしまうケースも多々あります。

今回は、そんな田舎暮らしで陥りやすい失敗や注意点をまとめていきます。

 

INDEX

 

 

田舎への移住が増えている背景

近年、富山や鳥取、大分といった地方への移住者が過去最多を更新し続けています。
なぜ、こういった地域への移住をする方々が急増しているのでしょうか?

オンライン移住セミナー

こういった背景にあるのが、地方自治体による移住者への手厚い支援制度です。
近年、地域活性化を促すために移住者への助成金や補助金手当を充実させている自治体が多く、こういった制度に魅了されて移住する方が跡を絶ちません。
また、子育て支援事業などで独自の支援を行っている自治体も多く、こういった制度に興味関心のあるとりわけ子育て世代を中心とした30代以下の若者が移住するケースが増えているのです。

また、都心から地方に移住する際、今までは窓口が地方にしかないケースも多かったのですが、近年は都市部にも移住相談窓口を設けたり年に数回移住セミナーを都心で開いたりする自治体も多く、昔に比べて「移住」に対するハードルが下がっていることも、地方移住者が増加している要因として挙げられるでしょう。

 

 

田舎への移住が失敗したと感じる主な理由

田舎への移住を決行したものの、「後悔した・・・」となってからでは後の祭り。
そうならないためにも、人々がどんな理由で失敗したと感じることが多いのかをまとめていきます。

 

食事や通勤などの、ライフスタイルの変化

どこまでも山道

自然豊かな場所に行けば行くほど、利便性が損なわれてしまう場合が多いです。

田舎は都会と比べて公共交通機関や商業施設、飲食店といった娯楽施設が少ないことが特徴です。
「外食が日常」、「通勤はバスや電車を利用したい」、「休みの日はショッピングを楽しみたい」こういったライフスタイルを希望する方には、田舎の移住はおすすめできません。

 

人間関係

ご近所付き合い

田舎は近所づきあいも多く、閉鎖的な場所になると「うまく馴染めない」といったことも起きてしまう可能性があります。
人付き合いが苦手な方は、時にプライベートに干渉してくる田舎での暮らしが負担にかんじてしまうこともあるかもしれません。
一方で、近所で野菜を分け合ったり、地域独自のイベントに参加できたりと、プラスになる人付き合いも多いのが田舎の特徴。
人間関係は田舎といえど切っても切り離せないポイントとなりますので、自分が生活で何を優先させたいかなど、予め考慮しておきましょう。

 

仕事

仕事探しのイメージ

田舎は都会に比べ人口も少ないため、求人数も少なくなってきます。
そのため田舎に移住したくても、自分の希望する職種がそもそもない場合があり、田舎に移り住んでからなかなか職が決まらず後悔することも。

しかし、近年はリモートワークの増加によって週に一度の勤務で済む場合や、完全在宅勤務の会社も増えているため、都会に勤務地を置きながら田舎に住む方も増えています。
また、長野県などは田舎で仕事がないと思われがちですが、空気の綺麗な場所を生かした精密機械工業や製造業といった職種が盛んで、職種によっては都心よりも秀でた求人数がある場合もあります。

 

生活環境

雪国の風景

田舎にもよりますが、気候といった自然環境も都会と大きく異なる場合があります。
そのため、突然の大雪や気温の変化が厳しいと感じる人も。

また、生活必需品を揃えるためのお店も少ない他、医療機関など生活に欠かせない施設が少ない場所もあります。
特に高齢での移住をお考えの方は、医療機関の有無は切っても切れない条件となってきますので、予め移住希望先の生活環境について把握しておきましょう。

 

収入減によるお金の管理

田舎では家賃や食材などが都会よりも安いため、生活費を抑えることが出来るというイメージを持たれる場合が多いです。

しかし、生活費を抑えられる反面、収入も減る傾向にあります。
田舎は都会よりも求人が少なく、限られた職の中から選ぶことになるため、移住前と同じ収入は期待できません。
結果的に移住前と同じ、もしくは移住前よりも厳しい経済状況になってしまう人もいます。

また田舎特有の出費として、車に関連するものが多くあります。
田舎では車移動が必須なので、夫婦の場合でも一人一台車を所有している必要があります。購入費用だけでなくガソリン代に加えて、車検や自動車税、消耗する部品代やダイヤ代など、多くの維持費もかかります。

移住後の生活費についても想定した上で移住を検討しましょう。

 

目的の明確さ

大きな変化を伴う田舎移住。時には不便さや大変さを覚えることもあるでしょう。
そうした時に支えとなるのが、目的です。

ただ漠然と田舎暮らしがしてみたいと田舎に移住をすると、文化や言葉の違いに疲れたり、友人や親せきのいない場所で孤独を感じたりすることもあります。そして結局地域に馴染めず、慣れ親しんだ都会に帰ることになるケースもあります。

なぜ移住するのか、どんな時に、どんな暮らしがしたいのか、何を実現したいのかなど理想とする具体的イメージを持っておきましょう。
すると困難なことが出てきても、目的に向かって進むことができます。

 

事前のリサーチ不足

田舎に限らず移住をする場合、事前のリサーチが非常に重要となります。

地域によって大きく変わる気候は、過ごしやすさに直結するため大切なリサーチ項目です。
イメージや、数日の滞在だけで移住先を決め、後から夏のジメジメに耐えられない、冬の刺すような寒さが辛い…と失敗してしまう人もいるようです。
そうならないよう一年を通しての気温、雪の量や湿度、風の強さ、雨量はどれ程か確認しましょう。
特に夏の暑さや冬の寒さは現地に行って体感しておくと安心です。

また都会と違い、田舎は地域の行事が盛んな場所も多くあります。
お祭りや集会が頻繁にあり、顔を出さないとひんしゅくを買って気まずくなってしまったという例もあります。
地域の特色を入念に調べておくことが大切です。

子どもがいる場合は学校の評判や習い事に通わせることが出来るのかまで調べておくと後悔を減らすことが出来ます。

 

理想とのギャップ

理想が高いと現実とのギャップに苦労するケースがあります。
せっかくの田舎移住、実現したい夢がたくさんある人も多いでしょう。
しかし、現実はそう甘くない場合もあるようです。

家庭菜園で採れた無農薬野菜で自給自足をしたいと思っていたところ、発育不良で失敗。また野生動物に荒らされてしまい収穫出来なかった。といったケースがあります。

また古民家をリフォームしておしゃれな家に暮らすのが夢だったけれど、冬が寒くて耐えられないといったこともあるようです。

まずは出来ることから楽しみ、慣れてきたら色々なことにチャレンジすると良いでしょう。

 

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田舎暮らしのトラブル事例

田舎と都会では生活環境が大きく異なるため、都会では想像もしなかったトラブルに見舞われることが多々あります。
ここでは田舎暮らしでよくあるトラブル事例をまとめましたので、移住後に後悔することがないように、参考にしてください。 

 

仕事

大企業や政府の中枢機関などは都心に集中しているため、都心にしかない仕事が多いのが現状です。
人口が多い分、都会に求人が集中するのはやむを得ません。

そのため、田舎は都会に比べて平均年収も低くなり、都会にいた時ほど稼げなくなる場合も多いです。

田舎移住の際は、収入を大切にしたいのか、生活環境を重視したいのかなど、自分にあったライフプランを考えておくことが必要となります。

ライフプランを考える家族

 

人間関係

田舎は都会と比べて人口が少ない分、保守的で閉鎖的な人間関係が築かれている場所も多いです。
今まで都心でしか暮らしてこなかった人の中には、必要以上にプライベートに介入してくる近所の人などに嫌気がさす場合も・・・。

また、場所にもよりますがソトから来た人を受け入れないような体制がまだ残っている地域もあります。

こういったトラブルを少しでも避けるために、移住前に現地に行って地元の人の様子や生の声などを聞いておくこともおすすめです。

井戸端会議をする奥様

 

住まい

地方には空き家も多いため、自治体がこういった物件を紹介してくれる場合も多いです。
しかし、こういった物件はどうしても築年数が経過していたり、修繕の必要な個所が多いため、リフォーム費用などがかかってくる場合も多いです。
生活場所は生きていく上で基盤となる場所なので、自分の目で見た上で物件を決めることをおすすめします。

また、田舎は坪単価の安い土地も多いため、都会ではハードルの高い新築物件の購入も検討してみるのもおすすめです。

田舎の朝

 

生活環境

都会に比べて交通機関やお店の数が少ないため、利便性も損なわれてしまうことは把握しておきましょう。
「ちょっと必要なものを買いに行くだけでも、最寄りの店まで徒歩で30分かかる・・・」といった環境は珍しくありません。
そのため、田舎に住む場合は、車の購入について検討することをおすすめします。
車の所有には、購入費用に加えて税金や維持費など、毎年かかる経費も必要となってきますので、予めシミュレーションしておきましょう。

ドライブする家族

 

生活費

田舎に移住すれば都会よりも生活費は安く済むと考える人も多いでしょう。
しかし実際には都会と大差ない場合も多いようです。

総務省の統計では、夫婦二人暮らしの場合、大都市で一か月約32万円、地方では一か月約30万円と2万円の差にとどまっています。

さらに田舎特有の出費として、車の維持費や冬場の光熱費、都会への帰省費用等があるため、結果としてあまり変わりない、むしろ収入が減った分経済状況は厳しくなったというケースもあります。

 

医療機関

田舎暮らしの場合、都会よりも病院の数は少なくなります。
専門医も少ないため充実した医療を望む人は注意が必要です。
緊急の場合も隣接した町の病院まで時間をかけて行かなくてはならないため、高齢の方や持病を持っている方は事前に調べておきましょう。

また都会と違い、田舎には動物病院があまりありません。ペットを飼っている方は動物病院へのアクセスも確認しておきましょう。

 

雪かき

雪がよく降る地域では、雪かき事情も調べておきましょう。
雪かきにかかる時間は平均で一時間ほどという調査もあります。雪が降る度に、朝早く起きて重い雪をスコップで除けるのは骨の折れる作業です。
屋根に積もった雪を下す作業は危険を伴うため神経も使います。
移住してから思ったよりも大変だったということもあるため、やはり事前にどの程度の雪が降るのか確認しておきましょう。

 

 

田舎暮らしが向いている人の特徴

ここまで田舎暮らしの失敗事例を挙げてきました。
こういった特徴がある一方、自然の中でゆとりある生活を送りたい人や、週末のアウトドアアクティビティなどを充実させたい方々にとっては、メリットとなる点も多くあります。
ここからは、田舎暮らしを満喫できる人の特徴をいくつかご紹介していきます!

 

とにかく自然が好き

スキーを楽しむご主人

娯楽の商業施設よりも、休日はスキーや山登り、サーフィンなどのアウトドアを充実させたい!という方には、田舎暮らしはおすすめです。
車があれば自分のアウトドア用品をもって気軽に遊びに行けますし、山や海への距離も近いです。
また、自然の中でゆとりある生活を送りたい方にも田舎暮らしはおすすめです。

 

人づきあいが得意

人とのコミュニケーションが好きで、移住地の土地文化や風習を受け入れられる柔軟性を持った人にも、田舎暮らしは向いているといえます。
都会にいると近所づきあいなどは希薄になりがちですが、田舎では近所で野菜を分け合ったり、地域の行事に参加したりと都会ではできない経験をする場所が多くあります。
人付き合いが苦に感じない方には、田舎暮らしをおすすめします。

 

自分から積極的に動ける人

田舎は人口が少ない分、環境を変えるためには自分から積極的にアクションを起こさなければならない場面が多々あります。
そのため、人間関係を自分から作り出せるような積極性がある方に、田舎暮らしは向いているといえます。
また、スキーやスノボなど、田舎でしかできない楽しみが多いのも特徴です。
こういった娯楽をより楽しむために、現地の方と仲良くなるとおすすめの場所を教えてもらえたりするメリットがあります。

このように、人間関係などを自分から構築できるような人に、田舎はおすすめの移住場所といえるでしょう。

 農のある暮らし

 

ポジティブ思考な人

都会に住んでいた人にとって、田舎暮らしは不便を感じることが多いでしょう。
しかし、そんな状況もポジティブに捉えることが出来る人が田舎暮らしに向いています。

例えばちょっとした買い物がしたい時にも車に乗って20分走らなければならない、という状態を面倒だな、と思ってしまうと田舎暮らしが苦痛になってしまいます。

そのような状況を無駄遣いが減るな、自転車で運動がてら行ってみよう、とポジティブに考えることが出来れば田舎暮らしを楽しめるでしょう。

 

新しく創り出すことが好きな人

田舎は都会に比べて物の豊かさには劣りますが、材料は豊富にあります。
DIYなど、広い場所があり音の心配をしなくてよい田舎では思う存分楽しむことが出来ます。中には住居をDIYでリフォームしながら住まう人もいます。

簡単に手に入らない物が多い分、手作りするという選択肢も多くなります。
外食が減る分、手料理が増え、庭で採れた新鮮な野菜や果物の味を楽しむことが出来るでしょう。自家製の調味料やジャムなどを作る人もいます。

手作りが好きな人、手間を楽しむことが出来る人は田舎暮らしに向いているといえるでしょう。

 

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失敗談から学ぶ田舎暮らしを成功させるポイント

アルプスに抱かれた地方都市

上記のような失敗を避けるためにも、田舎への移住の前にあらかじめ押さえておきたいポイントがいくつかあります。
田舎への移住を成功させるためにも、是非参考にしてみてください。

 

仕事先を決めておく

移住してから仕事を決めるといったケースもありますが、おすすめなのは、移住前にあらかじめ仕事を決めておくことです。
インターネットなどの求人サイトの情報だけではなく、近年は都道府県や各自治体が移住者向けに仕事を紹介してくれる制度も増えています。
こういった制度を活用し、移住前に仕事先を見つけておけば、移住後に収入が絶たれてしまうといったケースに至らないため、安心して田舎暮らしをスタートすることができるでしょう。

 

実際の田舎暮らしを体験しておく

近年は、移住のお試し体験ツアーや農業体験、移住体験住宅などを移住者向けに提供している自治体が増えています。
長野県の例で見ても、実際に地元農家の家に泊まりながら農業を体験したり、歴史ある古民家に宿泊しながら田舎暮らしを体験したりといった機会をもうけている自治体が県内に数多くあります。

たとえば、下の動画では長野県大町市の主催する移住体験ツアーの様子や自治体の移住支援をご紹介しています。

 

二段階移住を検討する

二段階移住という言葉をご存じでしょうか?
これは、移住希望先の県で、比較的都市部にあたる県庁所在地などにまず移住し、現地の空気を感じながら住みたいエリアをじっくりと選んでいく、一つの移住の選択肢です。
いきなり移住して後悔しないためにも、まずはこういった段階的な移住の方法をとることをおすすめします。

 

移住する目的を明確にする

移住は目的ではなくあくまで手段。
移住をして、実現したいことは何なのか、何のために移住をするのかを明確にしておくことで、困難に直面した時も前に進んでいくことが出来ます。

住む場所を変えるということは、大変な労力のいることです。
慣れない地域では寂しい思いをしたり、新しい人付き合いや文化に疲れてしまうこともあるでしょう。

そんな時に立ち返って頑張ろうと思える目的を明確にしておきましょう。
また家族とも共有しておくことで助け合うことができ、家族の絆も深まるでしょう。

 

事前に情報を集めておく

移住では事前の情報収集が欠かせません。
多くのことはインターネットで自宅にいながら調べることが出来ますが、現地を訪れることも大切です。
気候や現地の雰囲気は体感して初めて分かることもあります。
仕事や学校、住居を引き払って移住してから失敗した・・・となってしまうと損失が大きいため事前の情報収集は入念に行っておきましょう。

 

住宅相談窓口などプロに相談をする

移住では注意しなければならない点がたくさんあります。
個人で調べることも大切ですが、住宅相談窓口などに出向いて経験豊富なプロに相談することもひとつです。

地域の公的支援から不動産情報、地域の特色など幅広く情報を持っている地域の住宅会社は心強い存在です。
インターネットで個人で調べられることには限界があります。また毎日仕事や子育てをしていると時間の制約もあるため、一度相談し話をしてみるとよいでしょう。

【関連記事】田舎移住で後悔しないための準備は?知っておきたい支援制度や補助金について解説

 

 

お悩みは移住相談会にてご相談ください

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まとめ

憧れの田舎への移住。

移り住んだあとに後悔に至らないためにも、今日のポイントはあらかじめ押さえておきたい所です。
自分の価値観やライフプランをしっかりと考慮して、理想の生活を手に入れられるといいですね!

また、長野県への移住をお考えの方は、私たちフォレストコーポレーションにご相談ください。
県内全域で県産材を利用した住宅事業を展開する会社として、お客様にぴったりのエリアや、信州らしい暮らしを満喫できる家をご提案します!
長野県への移住に関する相談も承っておりますので、気になる方はお気軽にお問い合わせください。

 

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